こんにちは。ビックリバーです!
引き渡しはまだ先なものの、無事購入する土地が決まり、
ゆっくりハウスメーカーを選定しようと考えたビックリバー夫婦。
今回は住友林業との出会いを書いていきたいと思います。
住友林業との出会い
ビックリバー夫婦と住友林業との出会いは、
鰻の寝床の土地で間取りを確認しようと登録したForest Selection BFのサイト登録からでした。
サイト登録後、すぐに営業さんから連絡がありました(汗)
当初は、その土地の話も立ち消えてしまったのと、予算感が合わないため、
積極的にはやり取りしていませんでした。
ある日、営業さんから連絡を受けました。

不動産物件の情報もお持ちして、ぜひご説明に伺いたいのですが!
ビックリバー夫婦としては、住友林業の木の家に憧れはあるものの、
目線はローコストメーカーでしたので、予算感がまったく合わず(涙)、
当初から選択肢にも挙がっていませんでした。
ただまだこの段階では、ビックリバー夫婦も家づくりに対しての知識が皆無でしたので、
視野を広げるために話を聞いてみては。。と思い、一度話を聞いてみることにしたのです。
住友林業の営業さん、自宅に来る
後日、住友林業の営業さんが自宅にやってきました。
住友林業と接点を持つきっかけとなった鰻の寝床土地は既にお断りしていたことを伝えていたので、
グループ会社の住友林業ホームサービスの営業さんが土地情報を持ってきてくれました。
ただ、このころはほぼ毎日物件情報を閲覧しまくっていましたので(?)
住友林業ホームサービスの営業さんに紹介してもらった土地情報は
既に見たことのある物件情報ばかりで、目新しい物件情報はありませんでした。。
そのため、ビックリバー夫婦のテンションも下がる一方、
建てる土地自体もない中でお話するのも。。という気持ちもあり、
内心「早く帰ってもらわないと。。汗」といった状態でした。
というのもこの日は、ちょうどビックリバー夫婦がこの後購入することとなった土地の
現地見学する日で、土地の不動産屋さんが自宅に来る約束をしていたのでした。
そのため、後ろの時間も詰まっており、そろそろ。。。といった雰囲気をだいぶ醸し出し、
半ば強制的に帰っていただくようなかたちでお帰りいただいたのでした。
ただ、せっかく来て下さったので、

今日、気になっている土地の現地案内に行ってくるので、
もしその土地が良ければ、またその際には連絡させていただきますね。
とお伝えし(もちろん帰ってもらう理由です)、この日はお帰りいただきました。
ハウスメーカーの紹介制度について思うこと
我が家はまったく知識がなかったので、
ハウスメーカーとの入口は紹介制度などを利用することはありませんでした。
インスタやネットでは、「優秀な営業さん紹介できます!」といった内容をよく見ますが、
ビックリバー夫婦は、基本サイトからの問い合わせか、住宅展示場へ行った際に対応いただいた営業さんとのやり取りでした。(そもそも紹介制度の仕組みを知らなかったです。苦笑)
結果、出会ったいろいろなハウスメーカーの営業さんの中には、
すごく優秀な営業さんもいましたし、ちょっと信用できないな~と感じる営業さんもいたのは事実です。もちろん人間なので相性もあると思っていますので。(笑)
ただ、基本的なスタンスとしては、営業さんにたくさん質問して、自分たちが勉強する良い機会だと思えば、あまり気になりませんでした。
と、話はそれましたが。。
今回は住友林業さんとの出会いについて書いてみました!
また他のハウスメーカーとの出会いはおいおい書いていこうと思います!
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